1冊10分で本を読む方法。

こんにちわ、きさらぎです。あまり知られていませんが金持ちになる読書と貧乏になる読書があります。もうすでにお金持ちだという人は時間の無駄になってしまうのでもうここで閉じてもらったほうが良いと思います。本の読み方なんて僕も起業する前までは人それぞれなんだと思ってました。なぜ読書が必要なの?あなたは読書の必要性を理解していますか?あるいは実感していますか?実感していないという人は意識を改めたほうが良いかも知れません。知識を活かすには、さらに知識が必要です。算数でいきなり分数の計算が解けるようにならないのと同じです。足し算、引き算、割り算、掛け算みたいに基本となる計算が解ける必要があります。知識を広げれば広げるほど、あるいは深めれば深めるほど活かされます。これができない人がサラリーマンとして一生雇われて搾取され続けるんだと思います。例えばソフトバンクの孫 正義は5年で3000冊もの本を読んでいますし楽天の三木谷社長は年間500冊以上もの本を読むそうです。忙しそうにしている経営者ほど本をたくさん読んでいます。そして、間違いなく彼らは“成功者”です。その成功者達は漏れなく“速読”の熟練者です。よく、速読は“内容が入ってこない”みたいな否定的な意見や偏見を持ってる人も居ると思いますがそれはただ、熟練度の問題です。もう一度言いますが、彼ら成功者達は“速読の熟練者”です。速読はスポーツと同じで、練習すれば誰にでも身に付くし、いくらでも熟練させる事が出来ます。実を言うと、僕自信、速読は否定派でした。本を読むスピードなんて人それぞれだし、速く読めても、内容が入ってこなければ無意味と思ってたからです。でも、先入観や食わず嫌いは良くないと思い手にしたのがこの本。恐らく、ほとんどの人が速読を誤解しています。一般的には速読は本1冊を速く読破するスキルだと言うでしょう。そして、速読はインプットの質が低下する事も事実と認めた上で、速読を習得した方が良い理由が書かれています。読書が苦手だった僕が読書に対して抱いていたネガティブな考えが一気に逆転するきっかけになった本でもあります。たった10分で1冊読めてしまうと苦手意識なんてあっさり消えてしまいます。冒頭でも言いましたがお金持ちの方にとってはただの退屈な速読の本です。特に、情報発信でお金持ちになりたい人はたったの550円で手に入るうちにぜひ読んで貰いたい1冊です。速読を習得することでただ単に本が時短で読めるだけでなく、読書には“正しい型”があるという事をまず知ってほしい。そして、本を読むことの楽しさをもっと広めたいし知識が広がると世界が広がって自分の潜在能力が目覚めていく興奮をぜひ味わってく欲しい。もちろん、今回もダイレクト出版さんの書籍で品質も間違いない一冊です。この一冊楽しんでください通常 1980円9月23日まで送料の550円で手に入ります。
Source: ネットビジネスで起業して自由になった元失業者のブログ

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